http://www.counselingservice.jp/lecture/lec342.html

未来を見れば、結局は何も変わらないのかも知れないし、今あるこのこいも、なくなってしまうのかも知れないけど、それでももう何も望まない、という所からは、少しだけ外れる事が出来るかも知れない。「何も無い」という圧倒的な事実に打ちのめされていた今までとは、少し違う自分が居る。例えそれがイミテーションであったとしても構わない。それを実感として感じる事が出来たのだから。昨日も今日も明日も感謝。